家で簡単ムダ毛処理ができるパナソニックとブラウンの脱毛器

ムダ毛処理の方法には様々なものがあり、カミソリで剃っているという方もたくさんいらっしゃいます。

 

しかし、剃る時に肌を傷めてしまってカミソリ負けを起こしてしまったり、すぐにムダ毛が生えてきてしまうのでお手入れが面倒だと様々な悩みを抱えることにもなります。

 

そんな女性のムダ毛処理をしっかりとサポートしてくれるのが家庭用脱毛器です。低価格で使いやすいと評判になっているのがブラウンとパナソニックの脱毛器です。

 

 

 

両者とも専用のヘッドがムダ毛を絡め取ってくれて、毛根からしっかりとムダ毛を抜いてくれますから、脱毛後の肌がつるつるになります。

 

ブラウンの人気脱毛器シルク・エピルはとても多機能で、あらゆる体のムダ毛処理に対応していて、さらに顔の産毛脱毛にも使用することができます。

 

たったの0.5cm程度のムダ毛もしっかりと抜くことができますから、短い毛も細い毛でも肌に残さず根こそぎ抜いてしまうことができます。

 

また、アタッチメントの数も豊富ですし体のラインに合わせてヘッドが動いてくれますから、抜き残しなくムダ毛をしっかりとキャッチしてつるつる肌になれるというメリットがあります。

 

シェーバー機能もついていますから、脱毛とシェーバーの両方を使用することができます。
ただし、音はかなりうるさいですからそれは覚悟して使う必要があります。

 

一応防水加工にはなっていてお風呂でも使用できますが、ドライ脱毛の方が効果があります。

 

一方、パナソニックの脱毛器ソイエはかなりの老舗で、昔からある定番の脱毛器です。

 

様々な機種がそろっていて、低価格でシンプルなものから高機能なものまで多数ありますから、用途や価格帯、求める機能に応じて選ぶことができます。

 

お風呂で使える泡脱毛と普通に乾いた肌に使えるドライ脱毛の二つの機能がついていて、薄くて細い毛もしっかりと抜くことができます。

 

泡脱毛の方が痛みが少なく抜いた毛が周りの飛び散って汚れるという心配がありません。機種によってはシェーバー機能や角質ケア機能が付いていて、トータル的な美容ケアを行うことができます。

 

しかし、シルク・エピルのように顔脱毛には対応していません。シルク・エピルとソイエは値段も同等で機能は充実していますが、双方に違った特徴があります。

 

ドライ脱毛中心で顔脱毛もしたいならシルク・エピル、抜く時の痛みに弱くてお風呂で泡脱毛したいならソイエが向いています。

 

両方とも家電量販店で販売されていますから、現物を触ってみて気に入った方を選ぶのがよいでしょう。

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